株式会社レボリューション

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ザウルスレッククランプ固定式アタッチメント ザウルスレッククランプ

ザウルスレッククランプ SPZ-L07

トップ主な特徴仕様オプション/その他
【製品仕様】
 組み立て図
フリーアンダージグA(損傷固定例)
フリーアンダージグB(非損傷固定例)
フリーアンダージグA 1セット フリーアンダージグB 1セット
オフセットベース 1セット 固定ベース 1セット
インレットジグ 2個 インレットジグ 2個
バースペーサー 2個
共通部品
修正機固定アタッチメント
ハイトスペーサー 2個
フランジング 4セット トップジグ 2セット
ベースバー 2個 測定ピン 4個
スペーサー
スペーサーA 1mm 10個 5mm 10個
スペーサーB M12×5mm 4個 M12×19mm 4個
M14×5mm 4個 M14×19mm 4個
M16×5mm 4個 M16×19mm 4個
スペーサーC M12×9mm 4個 M12×19mm 4個
M14×9mm 4個 M14×19mm 4個
M16×9mm 4個 M16×19mm 4個
【乗り込み手順】
レッククランプ乗り込み手順①-1
①フレーム修正ストールへ入れ、ウマをセッットして下さい
レッククランプ乗り込み手順②-1 レッククランプ乗り込み手順②-2 レッククランプ乗り込み手順②-3
②リアトレーリンクアームの取付ボルトを抜きインレットジグをジグボルト使い取り付けてください。
純正ボルトをジグボルトの長さは必ず合わせて下さい。
レッククランプ乗り込み手順③-1 レッククランプ乗り込み手順③-2 レッククランプ乗り込み手順③-3
③アンダージグ、固定ベース(オフセットベース)を取り付けベースバーを入れて左右を連結させ
フランジングジグを取り付けて下さい。ネジを締め付けて下さい。その後、ジグボルトは緩めて下さい。
レッククランプ乗り込み手順④-1 レッククランプ乗り込み手順④-2 レッククランプ乗り込み手順④-3
④固定機とフランジングを連結させて必ず平行に付けて下さい。必ず締め付けて下さい。
レッククランプフロント固定①-1 レッククランプフロント固定①-2 レッククランプフロント固定①-3
フロント固定その1
フロントサスペンションメンバ取付けボルトを抜きトップジグをジグボルトを使い取り付けて下さい。
必ず、アンダージグと固定ベース(オフセットベース)のセンタージグと一致させて下さい。後はリア同様です。
レッククランプフロント固定②-1 レッククランプフロント固定②-2 レッククランプフロント固定②-3
フロント固定その2ロアアームを抜き、トップジグをロアアームの幅に合さ、入れ取り付けて下さい。
幅の修正は1mmアダプターを使うと簡単です。
※アンダージグを固定ベース(オフセットベース)のセンター合わせは、必要ありません。
後は、リア同様です。最後にリア取付けシグにリア取付けジグボルトを締め完了です。
※ネジの締め付けを確認後、フレーム修正して下さい。
  
測定ピン
取り付け部が、損傷している場合はスペーサを取りネジをフリーにして、オフセットして、修正出来ます。
※ 固定機は、最後まで緩めることはありません
損傷していない時は、固定ベースとして使用します。
レッククランプ測定ピン①-1 レッククランプ測定ピン①-2 レッククランプ測定ピン①-3
フロントロアアーム取付けのようにリアのトレーリングアームも取り外して、使用が出来ます。
フロント部はサスペンションメンバー(サブフレーム)に取り付けた場合、フロント部が高くなりますので、
リア部のインレットジグにスペーサーを入れて下さい。
※フロントはロアアーム部で固定したときは、ほぼ水平です。
 

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